【PS4】ドラゴンエイジ:インクイジション 気になるあの小ネタを調べた

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ドラゴンエイジ:インクイジションの気になる小ネタ集をまとめてみた。

ドラゴンエイジ:インクイジション (通常版)
エレクトロニック・アーツ (2014-11-27)
売り上げランキング: 621

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ヴァル・ロヨーの上階のマップの商店にある1万で売っている商品の中身
買ってみたところ作戦「大物」が可能になる。
手に入るのはレアなマウント。
但し性能は他の馬などと変わらないので値段に見合う買い物にはならず、完全に趣味の買い物になる。

攻めの審問官と受けのジョゼフィーヌ
女なのに、ジョゼフィーヌの前では俺と名乗っている審問官。

忙しいハーディング
飲み会に参加できないときの言い訳みたいな

審問官の印(手のひらの刻印)がパッケージとゲーム内で逆
パッケージ(右手)

ゲーム内(左手)

ヴァリックのカードパーティー
「邪悪な目邪悪な心」をクリア後、スカイホールドでヴァリックに話しかけるとカードパーティー?に誘われる。
ジョゼフィーヌ、カレン、ヴァリック、アイアンブル、ドリアン、コールがテーブルに集まっていて、はした金を賭けてカードゲームをする。
(全員にフェイドから来た悪魔と思われているコールがなぜ誘われたのか?は謎)
この描写がゲームを超えていて感動した。
リアルでドラゴンランス戦記みたいだった。
やはりこのゲームは凄い。ある種神ゲーのレベルに達している部分はある。
カットシーンでもちゃんとクリエイトしたキャラが感情を表しているのが凄い。
これ画像は載せませんが、ぜひ実際にプレイで見て頂きたいイベント。

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