ブラッドボーン仕様変更記録(2016/5/27)

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12月か1月に数時間プレイして以来、他のゲームの消化に忙しくてプレイしておらず、5ヶ月ぶりくらいにブラッドボーンをプレイしたのだが、仕様変更と思う点が幾つかあったため記録する。

アップデート情報
Bloodborne オンラインサービス情報 | プレイステーション® オフィシャルサイト


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DLCエリアのルドウィークに行く途中の道で連盟員のヴァルトールが呼び出せるポイントがあったのに削除されている(アップデート不明)

ヴァルトールはかなり強かったので削除されたのだろうか?
古狩人ヘンリエットの呼び出しポイントはそのまま。

血の岩が啓蒙取引可能になった(アップデート1.09)

一応、聖杯ダンジョンでも血の岩がドロップ出来ることがあるんですが、啓蒙が99で上限マックスの人は取引した方が早いでしょうね。俺も面倒くさいので取引で血の岩入手してこれでルドウィークの聖剣が+10に。+10は強化上限となるので、トロフィーも入手。

聖杯ダンジョンで狂人の智慧や上位者の叡智がコンスタントに入手(アップデート不明)

啓蒙がないと古狩人や連盟員が呼び出せずアップデートの魅力が落ちるためか、聖杯ダンジョンで非常にコンスタントにドロップするようになった印象。
常に啓蒙不足なので、非常に助かる。

レベルアップに必要な血の遺志が少なくなっている?(アップデート不明)

数ヶ月前はレベルアップに必要な血の遺志が多すぎて230で止まっていたが、今は40万くらいを集めればレベルアップするようになっていて、「前より上がりやすくなってる?」と思った。この程度ならまだまだレベルアップ出来る。

白痴の蜘蛛、ロマの仕様が変化後元に戻った(アップデート不明)

以前、隕石の振り方が変わったことがあったが、元の仕様に戻っていた。

聖杯ダンジョンでボス仕様変化(アップデート不明)

聖杯ダンジョンの深度3以降に出るボス敵の「恐るべき獣」は攻撃の出が速いのに加えリーチと判定が強く、障害物がない場所でこいつがボスになるとほぼ詰んでいたが、修正が入ったのか、恐るべき獣がボスの時は中央にオブジェクトがある配置に変更されていた。全般的にスピード・リーチ・出が速く判定が強いタイプは部屋にオブジェクトがあり、そうでないタイプは何もない空間で戦うということが多い。
また、以前は出現しなかったと思うが、「旧主の番人」という狩人タイプのボス敵が追加されていた。

聖杯ダンジョンで深度5なのに3層までしかいけない(アップデート不明)

聖杯ダンジョンを作成時に深度5になっているのに実際に探索すると3層でボス敵が出て終わりになる。これが仕様なのだろうか?

教室棟の地下に人面蜘蛛がいてジェスチャーとカレル文字がもらえる(アップデート不明)

教室棟で目覚めて巨人の脇の地下昇降口から地下へ行くとドアに人面蜘蛛が張り付いていて話が出来る。蜘蛛からジェスチャー「命乞い」と、カレル文字の「左回りの変態」をもらえる。以前は蜘蛛はいなかったのでどこかのアップデートで追加されたものと思われる。

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