【PS4】「Let it Die(レット・イット・ダイ)」が日本版配信開始

LET IT DIE アンクルプライム エディション【CEROレーティング「Z」】 – PS4

PS4「Let it Die」が日本版の配信を開始しました。
北米では一足先に発売されていてプレイしている人もいるようです。
その他本日の雑感も書いています。

PS4「Let it Die」配信開始

このゲームは全くチェックしていませんでしたが、動画を見た限りではFallout3とダンジョンマスターとダイイングライトを合わせたような「ローグライク系死闘バカゲー」というよく分からないジャンルで非常に面白そうでした。

ただ、気になる点としては、ガンホーが日本IPの課金ゲーなんですよね。
なので通常版が108円となってますがゲーム本体はほぼ無料で課金アイテムで収益化するというフリーミアムモデルのゲームです。

LET IT DIE運営サイト|LET IT DIE(レット イット ダイ)

LET IT DIE / レット イット ダイ
対応機種:PlayStation®4
ジャンル:サバイバルアクションゲーム
プレイ人数:1人
CERO:Z
【通常版】発売日:2017年2月2日(木)108円※価格分のデスメタル付き
【パッケージ版】発売日:2017年3月9日(木)6,900円(税別)
<開発元:株式会社グラスホッパー・マニファクチュア
発売元:ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社

引用元:LET IT DIE運営サイト|LET IT DIE(レット イット ダイ)

Amazonだとパッケージ版約6千円ですが付属の課金アイテムの値段と考えていいようです。
LET IT DIE アンクルプライム エディション【CEROレーティング「Z」】 – PS4

付属品

  1. デスメタル100個
  2. エクスプレスパス30日分×2枚
  3. プレミアムデカール×1 ※1
  4. ジャングルマチェーテ×1 ※2
  5. 対人用ツルハシ×1 ※2
  6. 盗賊のクロスボウ×1 ※2

引用元:LET IT DIE アンクルプライム エディション【CEROレーティング「Z」】 – PS4/span

動画を見た段階で買う寸前まで考えたのですが、「買い切り」とかある程度ゲーム内で頑張れば何とかなるゲームならプレイを考えたと思いますが、ガンホーの運営ということで、ちょっと付いていくのは無理そうなので、プレイはやめておきます。
自分は23日発売のPS4「NieR:Automata(ニーア オートマタ)」に備えます。

3月には「ゴーストリコン ワイルドランズ」や「Horizon Zero Dawn(ホライズンゼロドーン)」といった注目作も発売されるので、これ以上他のゲームに手を出すのも厳しい感じです。

Googleがキュレーションサイト対策の検索アップデート実施

どのメディアでもニュースにされてますが一応挙げておきます。

キュレーションサイト対策と言われている内容ですが、「NAVERまとめ」など大手まとめサイトでも順位に変動ないサイトもあるようで、まだアルゴリズムが浸透しきっていないので、暫く注視する必要があるようです。
ただ、個人のブログに関してはそこまで影響はないんじゃないかと。
むしろこのタイミングで上位に上がる人もいるかもしれません。
個人で数10~数100とやっている人は分かりませんが、一つか二つくらいの個人ブログ運営者であれば、これまで通り地道に記事作成をしていくのがいいでしょう。

アドセンス関連コンテンツ許可連絡

昨年4月頃関連コンテンツ機能のベータ版実装で一部のブログに先行許可されたのは知っていましたが、ようやくこのブログでも許可の連絡があり、早速実装しました。
ある程度のトラフィック(アクセス)とページ数がないと許可されないようです。

実装は、PC版とスマホ版にそれぞれ、アドセンスの広告ユニットから関連コンテンツで作った広告を、記事の一番下に貼り付けています。
「Powered by Google」の部分がそれで、Zenbackに似た表示です。
広告と記事のサムネイルが混在して表示されています。

関連コンテンツの広告ユニットを貼り付けたところ、PVは然程変化ありませんでしたが、明らかに収益が増えて通常の1.5倍から2倍くらいまで増えています。
この機に、これまで使っていなかったリンクユニットも合わせて配置して、アドセンスのカスタムチャネルもPC広告全部とスマホ広告全部の二つだけに分けました。
これでPC版とスマホ版でどのくらい出ているか違いが分かるようになります。

SPONSORED LINK